頑張っているマッポのあなた

防護している複数の婦警を見ました。防護しているだけあって、刺々しい顔付きで怖い雰囲気を醸し出していました。
わたしは、婦警らの辺りを取り過ぎる場合、意欲や、婦警らから見られている感じがして、真面目不愉快盛り上がりになりました。足早に通り過ぎようとしたら、とある自力の若々しい婦警から爽やかな笑顔で「お早うございます」と言われました。その顔つきにわたしまで「お早うございます」と返しました。何だか全然清々しく盛り上がり良くなりました。
共に「婦警のヒューマンでちゃんと礼をするヒューマンがいるんだ」と驚きました。「防護しているヒューマンが何をやっているの」と思うかもしれませんが、本当に望ましい務めだと思いました。
他にも挨拶をしている婦警がいて、いわばさんざっぱら素晴らしい付きに思えました。

婦警が不祥事を起こす度につい「またか」と思って「何をしているんだろう」と気になっていましたが、それは一部であって真面目に黙々と仕事をしている婦警の皆さんのほうが多いですね。

一際婦警の皆さんを応援してあげたいと思いました。フェイスラインニキビは、意外にも目立ちます

ビジュアル類大好きな亭主

私の彼は外見系のバンドが好物で、タームがあればパフォーマンスやインストアイベントに行くほどの熱中風。
但し、今季に入り、パフォーマンスやインストアイベントに断じて行かなくなったのです。
私としては暮らしを圧迫していた嗜好がいくぶん落ち着いてうれしいのですが、いくぶん複雑な気持ちが芽生えています。
自分が何都度言っても長い髪を切らず、先の尖ったエナメルの靴、細すぎて動きにくそうなズボン、チャラチャラとしたアクセサリー等々を愛用していた彼を急変させたのは息子でした。
もうすぐ二歳になる息子の旅立ちしようとすると、動きやすさお気に入りになり、スニーカー必須。
アクセサリーなんてNOで、息子を溺愛している彼はだんだんとTシャツ、ポロシャツにジーパン、チノパンといったコーデにチェンジしていったのです。
それに伴い、ヘアースタイルもばっさりと切り、どこからどう見ても普通のおとうさんになりました。
自分は甚だしく素晴らしい反面、嗜好から離れていく彼をみて複雑な気持ちになってきたのです。
今はCDを買うなら息子に遊具を買ってあげたいと言ってくれる彼。
良き旦那になろうとしているのを見て、素晴らしい胸中とたまには息抜きで前の彼に戻ってもいいんだよという複雑な気持ちになっています。首ニキビは、病院に行っても治せます